前々回のつづき

A.正しいと信じていたことがある日突然違って感じた。
B.すごく好きだった人になんだか急に興味がなくなった。
C.ごちゃごちゃ考えてるウチに、しまいにどうでも良くなった。
…さて、サド侯爵夫人の心境の変化は、そのどれかに当てはまるのか、それとも全く別のことなのか!?いや、そもそも女心というのは理屈でもなんでもなく、理由を見つけて説明するようなものじゃないのかも知れません…。そこに神秘と真実があるのかも。書いてるうちに、こっちまでよく分からなくなってきます〓

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA